花の日慰問

6月8日、花の日の慰問に幼児クラスが出掛けました。

花の日の慰問とは、地域で働く皆さんに感謝の気持ちを込めてお花を贈る行事です。始まりは、アメリカの日曜学校で子供たちがお花を持って施設や公共団体を慰問したことから全世界に広まりました。

各ご家庭よりお花を持ってきてもらい、沢山のお花が集まりました。ご協力、ありがとうございます。

沢山のお花を、保護者会の方がきれいな花束にまとめてくださり、その花束を持って、慰問に出掛けます。

 

3歳児クラスは『高田接骨院』、4歳児は『望月歯科』『南消防署』、5歳児は『三園交番』『ライフケアセンター よつば』を訪問しました。訪問した先ではみなさん温かく迎え入れて下さり、子ども達は歌を歌ったり代表者が挨拶をしたり、柔らかな雰囲気の中、子どもたちからの花束を受け取っていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもたちにとっては、地域施設を知り、触れ合う良い機会となりました。

ありがとうございました。

みんな頑張る 元気な子